Flatto
Flatto
お問い合わせ
アップデート・お知らせ ·

株式会社Tsunの運営するブログに寄稿しました|Shopifyアプリ「PickFlow」

株式会社Tsunが運営するShopifyメディア「tsun.ec」に、弊社のShopifyアプリ「PickFlow(ピックフロー)」の紹介記事を寄稿しました。

掲載記事

寄稿記事では、次の内容を紹介しています。

  • スマホのカメラをハンディターミナル代わりに使うバーコード検品の仕組み
  • 棚番付きピッキングリストと納品書の一括印刷、セット商品の自動展開
  • 作業スタッフの招待と、Shopifyのスタッフアカウント枠を消費しない権限設計
  • 料金プランと、初期設定から初回ピッキングまでのセットアップ手順

関連記事

寄稿の背景

PickFlowは「日本語で使えるピッキングアプリはありませんか」というお客様の問い合わせから生まれたアプリです。出荷前の検品を仕組みにしようとすると専用のハンディターミナルやWMSの導入が前提になりがちで、費用と手間から見送られることが多くあります。その手前で、作業スタッフが手持ちのスマホとShopifyの注文データだけで検品を始められないか。この設計の考え方を寄稿記事で整理しました。

自社倉庫やバックヤードからの出荷で商品の取り違えや数量ミスが起きている方、専用端末の導入を検討して見送った経験のある方に、寄稿記事を読んでいただければ幸いです。

関連リンク

PickFlowの詳細を見る

関連記事

続けて読む。

すべての記事を見る